>>朔馬殿
紅咲完結、見届けてくださりありがとう御座いました!
朔馬さんの「空色っ!」が完結された時、なんともいえぬ心の温まりが
あったのを思い出します。
やはり長編小説の完結というのは、何か心にくるものがあるのでしょうね。
こちらこそ、読んでいただけて本当に嬉しかったです。
誰かに読まれてこその小説。さらに感想までいただければそれはもう
幸せの最骨頂です。
はっ!?もしやBGMが重かったのでは…!
BGMを任意で流せるようにしたので、少しは軽くなったかも…
3フレームに150もリンクが張ってるページにBGMを置くとは、相当
どうかしていたようです。本当にすみませんでした;
他の小説ページもBGMを任意にしましたが、まだ重かったら遠慮なく
申されてください。ご報告ありがとう御座いました!
そして、こんな悪状況の中読んでくださった朔馬さんに乾杯!
「/title 無題」これが最後の中編小説となる予定です。
思わぬ早く終わり八月には手持ち無沙汰…なんて事は無いと思いますが
そうなれば、以前言っていた「医療系」の中編小説をまったく新しい形で
やろうかとも思っています。多分、無理ですね;
いつか、復活する機会があれば、またモデル様と共に一舞台演じて
いきたいとは願っています。
来年の春…今はまだ何も考えないでおきます。だって寂しくなる・・・;
「紅咲」のように、真っ直ぐと自分の道を歩きたいものです。
声援!届いてますとも!もうばっちりです!
こちらからも妙な視線と溢れんばかりの愛念を送らせていただきます!(
今年一年、共に頑張りましょう!
ありがとう御座いました!>>來月殿
「紅ノカケラ咲ク」ご覧になってくださり、ありがとうございました!
三年と一ヶ月、いやはや、長いものです。
四章は今でも胸の中に染み付いているお話です。というのも、
その頃、傀儡試世も波に乗り始めていたので、お話が結構リンクして
いるからです。その場のノリでやってしまった行動だったのですが、
今思えば、同じ擬人化世界に生きる彼らならば、同一人物であっても
不思議じゃあないかな、なんて思っていたり。勝手な奴です;(
本当に、夢のような日々でした。ラストでの彼らの"今"。それはどこか
傀儡じみたところがあるように思っています。物語の中で生き続ける彼ら。
似ているけど、少しだけ違う。まさにその通りだと思います。
未来へ生きようとした彼らと、今を生きる彼ら。狼月君にはどちらにも
出演していただいていましたので、まさにそれを垣間見れたような
気がします。
フェイアントさんとシャンヌさんの結婚式。四章だけの話だと思っていたの
ですが、結局此処まで引っ張ってしまい、そしてめでたく!と。
普段の彼らとは少しだけ違う姿を描けたので心残りはありません。
あくまでも、傀儡とは違うということは書いておきたかったのです。
色々な形の幸せがありますが、紅ノカケラ咲クの幸せは誰もが望む
幸せの形だと考えています。皆、幸せになってほしいものです。
「/title 無題」ではまた狼月中佐にお世話になりますが、残り一年の間
この物語がどのような方向へ進むか、また見守っていただければ幸いです。
今年一年もまた宜しくお願い致します!
ありがとう御座いました!>>矢世殿
「紅ノカケラ咲ク」完結、本当にありがとう御座いました!
矢世さんとであった頃からずっとやってたんですよね、この小説。
なんだか感慨深いものと共に涙が…
チラチラとはじめの方を読み直したりしているのですが、書き手には
やはり分からない成長があるのだと思います。
皆さんには是非、その彼らの成長を見つめてもらいたいものです。
WWももうすぐ最終章になられるんですね。こっそりひっそり覗かせて
頂いていたのですが、やはり長編小説が終ってしまうと思うと寂しくて
心許なくなります。それでも、皆さんが幸せな方向へと進まれるのならば
それが何より!是非、最後まで応援させてください!
私も皆さんから沢山の勇気を貰いました。
今年一年もまた、頑張っていきましょう!
ありがとう御座いました!>>カラメル殿
お久しぶりです!紅ノカケラ咲ク、最後までご覧頂きありがとう御座いました!
成長しきった彼らが進むそれぞれの道。そうですね、あえてバラバラの道を
選んだのだと思います。
いつまでも一緒には居られない。けれど、同じ世界に生きる限り何処かでまた
会える。同じ風が流れている。
そんな事を書きながらここまで来て、やっと私も彼らの本当の姿を見ることが
出来たように思います。
カラメルさんの心に残ったお話こそ、この物語ですよ。
皆さんが感じたものが正解となる。小説とは不思議なものだと私も思います。
長い間、読んでくださりありがとう御座いました!
今年一年もまた、宜しくお願い致します。
ありがとう御座いました!>>藍朔殿
紅ノカケラ咲ク最後までご覧頂きありがとう御座いました!
胸を締め付けるもの、ですか…なんとなく分かるような気がします。
長編小説を書き終えた後、丁度そんな感じで。傀儡の時も感じました。
私がつむぐ小説はこれで終わりなんだな、なんて思って寂しくなったりと。
それでも、最後の彼らを皆さんが幸せだと思ってくださっているならば幸いです。
全ての人に広い意味で幸せになって欲しいものです。
一読者としての閲覧、本当に嬉しかったです!ありがとう御座いました!
残り一年ではありますが、今年も精一杯小説を書いていこうと思います。
ありがとう御座いました!>>紅咲完結おめでとうございます〜のお方
完結見届けてくださりありがとう御座いました!
長期にわたり連載してきましたが、最後まで読んでくださった方が居られたこと、
本当に感謝しております。
今年一年もまた、頑張って参りますので宜しくお願い致します!
ありがとう御座いました!>>完結されたんですね〜のお方
最後までご覧頂きありがとう御座いました!
無事完結することが出来、今はただほっとしております…
とはいえ、まだ/title 無題がこれからですので、しっかり踏ん張って
小説を書いていこうと思います。
今年一年もまた、宜しくお願い致します!
ありがとう御座いました!>>連載当初から読んでたんですが〜のお方
紅咲完結までご覧頂きありがとう御座いました!
連載当初から…!感服です!本当にありがとう御座います!
私も正直何度か諦めかけました。これはもう完結させられないんじゃないか、と。
それでも完結することが出来、本当に安心しています。
三年一ヶ月もかかってしまいましたが、それでもケジメはつけられたので
良かったです。そして皆さんに見てもらえたことも。
残り一年ではありますが、今年もまた頑張って参ります。
ありがとう御座いました!皆さん、沢山のコメントありがとう御座いました!
今年一年もまた、小説執筆に全力を注いで参りますので宜しくお願い致します!
ありがとう御座いました!
アディオーッス!